いいのは朗読だけ
朗読は凄くいい。 ちゃんと訴えるものを持ってる。でも中身はやっぱり薄い。 薄い中身からそれだけのものを引き出すのは 朗読者が凄いのであって著者が凄いのではないと思う。
すぐ読めちゃうのに心に残る
学校の図書館で見つけ、短時間で読んでしまいました。 どれも心温まる話で、「なるほど!そういう風に考えられるんだ…」 と、感心するところが多かったです。 大好きな人に読んでもらいたい、という声が多いようですが、 私も大好きな人にプレゼントしたいなぁと感じました。 何となく疲れてしまった時に読むと、心に光が差し、 ぽかぽか暖かい気持ちになれます!!! 何度も読み返したい一冊です☆
プロの朗読でこうも違うものか!
前作、「光に向かって100の花束」も読みました。 「かんしゃくの くの字をすてて ただ感謝」など、ああ、そうだったのか、心にズキリ、眼からウロコのお話の数々でした。 今回のベスト盤、朗読聞いたら、ほんと、なんか、更に心のすきまに清涼な岩清水が染み込んでゆく感じです。ええ、この話って、こんなに新鮮だったのか、とびっくりでした。花にこだわる写真も鮮烈です。
心に染込んでゆく感じ
前作は100話でしたが、これは、その中のベスト盤ですね。朗読CDって、初めて買ったのですが、読むだけでなくて、聞くことが、こんなにも心に染み込んでゆくものなのか、と新たな大発見でした。 文章の内容が感動的なので、声優さんの迫真に迫る演技(という感じ)が胸に迫ってくるのです。疲れた心がいやされるようでした。 あと、写真がとてもきれい。にくいですね。そして、大切な人にプレゼントしたくなる。これが。まず、彼女にアマゾンで贈りました。
1万年堂出版
光に向かって花いっぱいの散歩道 光に向かって123のこころのタネ なぜ生きる 光に向かって100の花束 こころの朝―たった1つの教訓で、もっと明るく生きられる
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